動物救急センター | 東京:練馬、文京、府中 | 24時間看護 | 即日MRI検査・手術・緊急手術体制

動物救急センターについて

動物救急センターはホームドクターからの紹介制の病院です。
ただしホームドクターの休診時につきましては、飼い主様からのご連絡により直接診療をお引き受けします。

日中より心配な病状をお持ちの場合には、日中は様子をみていて夜中に急変して慌てるというようなことのないよう、早目にかかりつけの病院で受診するように心がけましょう。

動物救急センターは、練馬(練馬区谷原)と中野(中野区本町)の2か所にあります。練馬は24時間センター、中野の診察時間は17~翌1時となりますが、必要に応じて救急搬送車で中野から練馬に搬送しそのまま24時間管理の入院治療を行うことが可能です。


受診の流れ



休診日や夜間など、ホームドクターと連絡とれないときには
不安も増大するものです。まずは慌てずに…

※出来る限り、ホームドクターに連絡をとるように試みてください。留守番電話などの場合にはメッセージを残し連絡を待つ一方で、当センターにお電話頂ければより適切に対応していくことができます。


ご注意事項

夜間救急診療の診察費用について
動物救急センター練馬では夜間診察料(21時~翌9時)として10,000円(税抜)が必ずかかります。
一般的な診察費用よりも高額となりますが、高度な医療機器を整備し、365日24時間体制で獣医師・看護師を常駐させていくためにも皆さまのご理解をいただければと思います。
※具体的な検査や治療についてはご来院されてから担当獣医師と相談の上で決めていただくことになります。
※動物救急センター中野では、夜間診察料はいただきません。時間に関わらず診察料は3,000円(税抜)となります。
 
ご来院から診療までの時間
事前にお電話で来院予約をしていただくことで、なるべくお待ちいただかないで診療させていただきますが、止むを得ず他の患者さんとの診療が重なる可能性もあり、その場合は、ご来院されてから長時間お待たせする可能性があります。
ご承知の上、必ず、事前にお電話をいただいてからご来院ください。


輸血ストック

犬の輸血ストック状況

  • 犬の濃厚赤血球
    DEA1.1 陰性犬 お問い合わせください
  • 犬のFFP(新鮮凍結血漿)
    DEA1.1 陰性FFP お問い合わせください
    全血新鮮血輸血に対応の供血犬1頭 DEA1.1 陰性1頭

現在、猫の輸血ストックはありません。


動物救急センター練馬からのお願い

ワンちゃんは緊張して車に乗ってます。
駐車場を降りたら、まず「屋外パドック」でおトイレさせてあげてください。 
※動物救急センター中野にはパドックはありません。 

リンクについて

当センターホームページとのリンクは、リンクフリーとなっております。

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