動物救急センター | 東京:練馬、文京、府中 | 24時間看護 | 即日MRI検査・手術・緊急手術体制

腹膜透析症例

13才 シーズー
4月中旬に急性循環ショック治療後腎不全を発症し治療を受けていたが悪化傾向のため、当センターに紹介
 
5月 1日
BUN>140 CRE5.6 P>15 腹膜透析開始

急性循環ショック治療後

5月 4日
BUN38.3 CRE1.9 P7.9 退院には安定が必要だが、救命は成功



< 症例紹介一覧へ戻る

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional