国産馬肉自然づくりは安全?原材料を徹底評価!口コミや評判もチェック

人間の体が食事で左右されるのと同じく、愛犬の体も毎日の食事で決まります。そんな愛犬のドッグフード、良いものを選んであげたくても悩んでしまいますよね。

今回ご紹介する「馬肉自然づくり」は、ドッグフードには珍しい馬肉を使用しています。しかのこの馬肉、わたしたち人間が食べることができる、とても新鮮な馬肉なのです。

他に使用している食材も国産のヒューマングレードという、こだわりいっぱいの製品です。しかし、どんなに良いドッグフードということがわかったとしても、もう少し情報がほしいところですよね。

「馬肉って犬にとっていいもの?」
「実際使っている人の意見が知りたい!」
「馬肉自然づくりは他のフードとどう違うの?」

この記事では、このような疑問を解決できるようになっています!他にも馬肉自然づくりを使うメリットデメリットや、原材料や成分を徹底的に分析しています。

愛犬の健康のためにも、ドッグフード選びにぜひお役立てください!

「馬肉自然づくり」の商品概要

商品名 馬肉自然づくり
特徴 馬肉使用・ヒューマングレード・国産原材料を使用・人工添加物不使用・徹底した品質管理
内容量 1㎏
価格 通常:3,340円(税抜)
定期:初回:2,508円(税抜)
2回目以降:2,822円(税抜)
主食材 馬肉
カロリー 399kcal/100g
原産国 日本
穀物 玄米・大麦
販売元 株式会社利他フーズ

「馬肉自然づくり」をおすすめする口コミを紹介!

「馬肉自然づくり」をおすすめする口コミまとめ

馬肉自然づくりは、その名の通り馬肉を使用したドッグフードです。他で使用されているのはあまり見ないので、最初は食べてくれるか心配される方が多いでしょう。

しかし、実際に愛犬に食べさせたという方たちの口コミを見てみると、あっという間に完食した!などのお声が多く見られました。そのため、買ったときは単発でのつもりだったのに定期購入にした、という方もいらっしゃいました。それだけ愛犬の食いつきが良かったということですよね。

馬肉は高タンパクでありながら低脂質で、愛犬にとっても良い食材です。愛犬が好んでくれるのなら毎日与えたいドッグフードです。

「馬肉自然づくり」にはこんな悪評も!悪い口コミの原因を徹底解剖してみた

食べなかった・食べなくなった

どうしてもフードとの相性があるので、食べる・食べないは出てきてしまいます。最初は食べていたけど、途中から食べなくなった…などもありますよね。

それこそ口コミで紹介したように、年齢とともにフードを食べなくなるパターンもあり、馬肉自然づくりに限っての話ではありません。もし食べない場合、トッピングをしてあげると食べることもあるようです。

見直しポイント

  • 今まで食べていたドッグフードを混ぜる
  • トッピングなどでアレンジする

便が柔らかくなった

便の調子が良くなった、という口コミもある反面、下痢気味になった、という意見も見受けられました。ドッグフードを切り替えると下痢をしてしまうというのはよくある話です。

基本的にフードの切り替えは一気に行わず、今まで食べていたものと混ぜながら徐々に新しいものに切り替えます。1周間ほどの時間をかけて切り替えることが大切です。

もちろん使用している原材料が合わなかったことも考えられますので、愛犬の調子を見ながらこれらの点も注意してみてください。

見直しポイント

  • フードの切り替えをゆっくり行う

価格が高い

このような犬の健康にこだわって作られたドッグフードというのは、原材料も良質なものを使用しています。そのため、どうしても価格は高くなってしまいます。

馬肉自然づくりも1kgで3,300円と、決して安い価格ではありません。しかし、馬肉自然づくりは定期便で購入すればお得になります!

まず初回は20%オフの2,640円で購入でき、その後もずっと10%オフになるのです。しかもお届けのタイミングに決まりはなく、愛犬の食べるペースに合わせてもらえます。

価格がネックということであれば、ぜひ定期便を検討してみてくださいね。

見直しポイント

  • 栄養価が高いため、1回の給与量は少なくていい
  • お得な定期便を利用する

「馬肉自然づくり」のメリットデメリット

馬肉自然づくりのメリット
  • 小麦グルテンフリー
  • ヒューマングレード
  • 原材料は国産のものを使用
  • 粒が小さめ
  • オーガニックフード
  • 合成添加物不使用
  • オイルコーティング不使用
  • シニア犬にも対応
  • 人にとって香りがそんなに強くない
馬肉自然づくりのデメリット
  • 価格が高い
  • 購入は通販でのみ
  • 「総合栄養食」ではなく「一般食」
  • 穀物アレルギーがあると食べさせられない
  • 子犬には食べさせられない

メリットとデメリットを比較した結果

原材料が国産のものを、それもヒューマングレードの食材を使用しているナチュラルフードの馬肉自然づくり。無添加で小麦を使用しておらず、必要とされる穀物のみを厳選して配合しています。

しかし、デメリットとして穀物アレルギーのある愛犬には食べさせられません。また、成犬からシニア犬が対象となるフードなので、子犬にも合わないでしょう。

そして中型犬以上の子だと、与えることは問題はないですがコスパがあまり良くありません。原材料の品質が良く、無添加ということで価格も高めになっています。

しかし、それらのデメリットがあってもメリットが勝ると思います。犬の体に害があるとされるものは一切使用せず、愛犬の体を考えて作られたドッグフードです。

成犬で穀物アレルギーさえなければ、ぜひ一度お試しいただきたいフードです。

「馬肉自然づくり」とは?

「馬肉自然づくり」は愛犬の健康を第一に考え、新鮮な馬肉をたっぷりと使用したドライタイプのドッグフードです。

馬肉自然づくりを製造・販売している「株式会社 利他フーズ」は、馬肉の本場・熊本で人間用の馬刺しを販売している専門店です。主原料の馬肉を含め、原材料は全て国産の新鮮なものを使用しています。

馬肉は、愛犬に必要な栄養を効率的に摂取することができる食材として、近ごろ健康志向の飼い主さんから注目を集めている食材です。

しかし入手の困難さやコスト面の問題から、まだまだ一般的な食材といえないのが現状です。

馬肉自然づくりは数々の試行錯誤と馬刺し専門店の技術を総集成し、高い品質はそのままに、愛犬の日々の食事に取り入れやすくすることに成功したドッグフードです。

馬肉自然づくりの基本情報

商品名 馬肉自然づくり
特徴 馬肉使用・ヒューマングレード・国産原材料を使用・人工添加物不使用・徹底した品質管理
内容量 1㎏
価格 通常:3,340円(税抜)
定期:初回:2,508円(税抜)
2回目以降:2,822円(税抜)
主食材 馬肉
カロリー 399kcal/100g
原産国 日本
穀物 玄米・大麦
販売元 株式会社利他フーズ

「馬肉自然づくり」の原材料は?

主原料 馬肉
その他原料 鶏肉、玄米大麦黒米、きなこ、かつお粉、米ぬか、馬油、おからハト麦、卵、わかめ、小松菜、昆布、ビール酵母、卵殻カルシウム
赤字で示した部分がペットにとって好ましくないといえる原料です。

原材料は上記の通りです。穀物が使用されていますが、小麦など消化に悪いとされる穀物は使用されておらず、必要と言われている穀物のみを厳選しています。

また、どれも人間が食べれるもので作られ、添加物は一切使用されていません。まるで手づくりのようなドッグフードです。

「馬肉自然づくり」の成分は?

成分名 成分含有率 乾燥重量比
粗タンパク質 27%以上 27.8%以上
粗脂肪分 11.1%以上 11.4%以上
粗繊維 5.2%以下 5.3%以下
粗灰分 2.2%以下 2.3%以下
水分 7%以下

タンパク質が高めでありがなら、脂肪分が低く、バランスの良いドッグフードと言えます。

「馬肉自然づくり」の評価の内訳は?

主原料評価

動物性タンパク質を使用しているかどうかを評価しています。

本フードの場合、主原料に動物性タンパク源である「馬肉」を使用しています。

その他原料の評価

粗悪な原材料を使用していないかどうかと評価しています。

本フードの場合、粗悪原料である「玄米」「大麦」「黒米」「米ぬか」「おから」「ハト麦」を使用しています。

合成酸化防止剤

合成酸化防止剤とは人工的に合成された化学物質のことで、愛犬の体に悪影響を及ぼしかねない危険なものです。そんな合成酸化防止剤が使用されていないかを評価しています。

本フードの場合、合成酸化防止剤が使用されていない(原材料表に合成酸化防止剤の名称がない)ことが確認できました。

人工添加物(着色料、着香料、発色剤など)

犬はにおいで食べ物を判断するため、着色料や発色剤はほとんど意味を成しません。着香料が使われているのも、粗悪な食材をごまかそうとしているためかもしれません。

ほとんどが石油や化学物質でできているので、与え続けると犬の体に悪影響を及ぼす可能性があります。

そんな人工添加物が不使用であるかどうかを評価しています。

本フードの場合、これらの人工添加物が使用されていませんでした。

タンパク質

AAFCO最低基準

  • 子犬:22.5%以上
  • 成犬:18.0%以上

AAFCOが定めるタンパク質(乾燥重量比)の最低基準を満たしているかどうか評価しています。

本フードの場合、「30.0%以上」と子犬・成犬の各基準を満たしています。

粗脂肪

AAFCO最低基準

  • 子犬:8.5%以上
  • 成犬:5.5%以上

AAFCOが定める粗脂肪(乾燥重量比)の最低基準を満たしているかどうかを評価しています。

本フードの場合、「12.3%以上」と子犬・成犬の各基準を満たしています。

「馬肉自然づくり」の7つのおすすめポイント

おすすめポイント

  • ヒューマングレード
  • 国産
  • 徹底した衛生管理
  • 高品質の馬肉を使用
  • 人工添加物不使用
  • 初回20%OFFの定期便
  • オイルコーティングなし

馬肉自然づくりは愛犬の理想的な食生活を実現するために、細部まで徹底的にこだわっています。そんな本製品のおすすめポイントをご紹介します。

ヒューマングレード

公式サイトによると、馬肉自然づくりの原材料は全て「ヒューマングレード(人間が食べられるほどの高品質)」のものを使用しており、産地も国産にこだわっているとのことです。

質の高い食材を全国の産地から厳選して使用しているので消化にも良く、愛犬の食あたりなどのトラブルを起こしてしまう可能性が極めて低いですよ。

出典:馬肉自然づくり公式ページ「3つのこだわり

国産

馬肉自然づくりは食材はもちろんのこと、国内生産にもこだわりました。国内で育てた食材を新鮮なまま工場へ搬入し、ドッグフードを製造しています。

また、この工場というのも4つの認定を取得している、衛生面にもこだわった工場です。このことから信頼できるフードであることは間違いないでしょう。

徹底した衛生管理


馬肉自然づくりは国際的な衛生管理システムであるHACCPに対応した、高い衛生管理基準に準じた国内の工場で製造しています。

市販のドッグフードに多くあるように「動物用だから」という甘い品質基準ではなく、「人間用」として徹底的に厳選した食材のみを使用することにこだわっています。

さらに異物混入がないか1粒ずつチェックし、常にハイクオリティを維持するためにその日の気温・温度によって製造過程を毎日微調整するほどの徹底ぶりです。

高品質の馬肉を使用


もともと馬肉自然づくりを作っている会社は馬刺し専門店を運営しています。そこで使用している馬肉は、作り置きをせず常に捌きたてをお出ししているそうです。

というのも、馬肉は新鮮であればあるほど美味しく、かつ品質も高いという理由があります。そんな馬肉を馬肉自然づくりでは惜しみなくふんだんにしようしているのです。

人工添加物不使用

成分表示に含まれていたら要注意!
BHA BHT
エトキシキン ○○ミール
コーングルテン 動物性油脂
肉粉 ○○副産物

市販の廉価なドッグフードは、製造費を安く抑えるために上記のような添加物・防腐剤・発がん性物質を含んでいることがあります。

ドッグフードは検査基準が人間の食品よりも緩いため、人間でも食べない廃棄寸前の肉や骨といった粗悪な材料が使われていることも珍しくはありません。

もちろんこれらは愛犬にとっては有害なもので、与え続けると病気や短命の原因にもなります。

馬肉自然づくりは愛犬の健康を第一に考え、添加物・保存料・着色料・香料などの人工添加物は一切使用していません。もちろん、粗悪な材料も含まれておりません。

愛犬も大切な家族の一員です。私たち人間と同じように、本当に必要な原材料が厳選されたドッグフードを選んであげたいですね。

馬肉自然づくり以外の無添加おすすめドッグフードはこちらの記事からご確認いただけます。

初回20%OFFのお得な定期便

定期便は、馬肉自然づくりがなくなるタイミングに合わせてご家庭にお届けするサービスです。

愛犬の食べる量に合わせてお届け周期を自由に変更でき、お届け日を早めたり延期したり、一旦お休みしたりすることも可能ですよ。

さらに定期便をご利用すると、初回限定で20%OFFの価格で購入できます。2回目以降も10%OFFなので、馬肉自然づくりの購入を考えている方におすすめしたいサービスです。

「馬肉自然づくり」はどんな愛犬におすすめ?

犬 かわいい

馬肉自然づくりは、高タンパク質・低カロリーの馬肉を使用した「愛犬に理想的な食事」ですので、あらゆる犬種・ライフステージの愛犬に対応できる栄養バランスになっています。

「玄米」「大麦」「黒米」などの穀物が使われている点が気になりますが、どれも消化しやすい原材料です。穀物アレルギーがないようであれば、問題なく与えることができますよ。

馬肉自然づくりは「総合栄養食」ではない?

公式サイトによれば、馬肉自然づくりは総合栄養食ではなく、「一般食」に属しているとのことです。ペットフード協会の定める分類によると、一般食は「おかずや栄養調整用として使われるもの」という位置づけです。

詳しく問い合わせてみたところ、馬肉自然づくりは「おかず」という位置づけではなく、「主食」として基本的な最低限の栄養はまかなえるよう、原材料のバランスを考えてつくられているとのこと。

あえて総合栄養食と名乗っていないだけで、馬肉自然づくりのみで十分な栄養を摂取できるというわけですね。

出典:一般社団法人ペットフード協会「ペットフードの種類

「馬肉自然づくり」の賞味期限や与えるときの注意事項は?

賞味期限

  • 未開封:約1年
  • 開封後:1ヶ月以内

馬肉自然づくりの賞味期限は、未開封で約1年、開封後1ヶ月以内です。

フードは水分量が多いほど痛みやすいですが、馬肉自然づくりは他社のフード(10%前後)に比べて水分量を7%と抑えているため未開封であれば約1年間の保存が可能です。

ただ、人工の保存料を使用しておらず賞味期限が少し短くなっているので、開封後はしっかりと密閉し湿気を避けて涼しい所で保管するようにしてください。できる限り新鮮なうちに使い切るようにしてくださいね。

保管方法

ドッグフードは、封を切った瞬間から湿気を吸収し酸化が始まります。開封後はしっかりと密閉し、空気に触れる時間をできるだけ短くすることがポイントです。

また、温度や湿度の変化も品質低下の原因になります。「直射日光が当たらない」「涼しくて風通しが良い」場所で保管するようにしてくださいね。

詳しい保管方法やおすすめの保存用グッズは、こちらの記事を参考にしてくださいね。

与えるときの注意点

生後6ヶ月以上経過していれば1日2回で大丈夫ですが、生後6ヶ月未満の場合は、消化器官が弱く、低血糖症になることもあるため空腹の時間を作らないように1日3~4回に分けて与えましょう。

また、フードをふやかす時は水かぬるま湯でふやかすようにしてください。お湯を使用すると栄養素が壊れてしまいます。

シニア犬になると消化機能が低下してくるので、普段の給餌量より少なめに与えるようにします。普段通り与えていると肥満の原因になることもあります。

いつもの量を食べきれない場合は、食事の回数を増やすなどして調整してみてくださいね。

「馬肉自然づくり」の体重ごとの目安給餌量、1日あたりの価格は?

1kg 2kg 3kg 4kg 5kg 6kg 7kg 8kg 9kg 10kg 15kg 20kg 30kg 40kg 50kg
価格(円) 91 153 208 258 305 349 392 433 473 512 694 861 1166 1447 1711

※成犬期を想定した場合

目安給餌量は「避妊・去勢済の成犬のカロリー必要量÷本フードのカロリー×100」で算出、1日あたりの価格は「目安給餌量×価格÷内容量」で算出しています。

ドッグフードの目安給餌量は、ライフステージや活動量などで計算方法が異なります。愛犬に合った目安給餌量の計算方法などはこちらで紹介しています。

うまく前のフードから切り替えるには?

現在食べさせているフードから馬肉自然づくりに変えたい場合、一気に変えるのではなく徐々に切り替えるようにしましょう。フードとの相性によっては下痢や嘔吐してしまう場合もあるので、切り替えには注意が必要です。

方法としては、1週間~2週間かけてゆっくりと、徐々に馬肉自然づくりを前のフードに交えて増やしていくことです。例えば初日には約1割程度を、二日目には約2割…といった具合に、少しずつ食べ慣れさせていきましょう。

何がどう違う?馬肉自然づくりとモグワンを比較してみた!

人気のあるモグワンと馬肉自然づくり、どのような違いがあるのでしょうか?そこでこの2種のドッグフードを比較しました。

項目 モグワン 馬肉自然づくり
容量 1.8kg 1kg
価格 4,356円(税込) 3,300円(税込)
主原料 チキン&サーモン 馬肉
穀物 グレインフリー 玄米・大麦
動物性食材の割合 56% 記載なし
タンパク質 27%以上 27%以上
脂質 10%以上 11.1%以上
カロリー 363kcal/100g 399kcal/100g

容量から考えて価格としてはモグワンの方がコスパが良いでしょう。また、使用しているメインの動物性原材料もモグワンは肉と魚を取り入れているのもポイントです。

タンパク質・脂質については2つとも大差はありませんが、カロリーを見ると馬肉自然づくりが高くなっています。また、動物性原材料の割合は馬肉自然づくりに記載がなかったため比較ができませんでした。

ただ、どちらも高タンパク・低脂質なドッグフードなので活発な愛犬にはぴったりです。そのため、メインの動物性原材料の好みで選んであげましょう。

また、馬肉自然づくりは玄米と大麦を使用しているので、穀物アレルギーのある愛犬には与えられないので注意してください。

「馬肉自然づくり」はどこが一番安い?


人気の馬肉自然づくりは、公式サイトなどのネット販売のみでの取り扱いとなっています。そうなるとどこのサイトで買うのが一番安いのか、気になっている方もいるのではないでしょうか?

そこで、各サイトでの販売価格を調査しました。

公式サイト amazon 楽天
3,300円(税込) 3,990円(税込) 5,743円(税込)

一番安いのは公式サイト!

馬肉自然づくりは公式サイト以外でもアマゾンや楽天でも購入が可能ですが、一番安く買えるのは公式サイトということがわかりました。しかも公式サイトでは便利な定期便もあるので、同じ通販で買うなら公式サイトがとてもおすすめです。

定期便で買えばこの価格からさらに割引が入るので、とてもお得に購入できます。さらに定期便なら買い忘れることもないので、愛犬のご飯を切らす心配もありません。

以上のことから、馬肉自然づくりを購入するのなら公式サイトから定期便の利用をおすすめします。

「馬肉自然づくり」のQ&A


馬肉自然づくりは成犬以上を推奨しています。1歳近くなった頃から、徐々に切り替えて当たることをおすすめしています。


馬肉は高タンパクでありながら低脂質、そして低カロリーと、とてもヘルシーな食材です。それ以外にも鉄分やカルシウム、そしてビタミンがたっぷり含まれています。

少量でもタンパク質をしっかり摂ることができるので、食欲が落ちてきているシニア犬にも最適です。


馬肉自然づくりは人間が食べることができる食材を、人間用と同じ水準の食品衛生基準で製造しています。例えば、害があるような細菌が検出されていないか、加熱の温度や時間を細かくチェックしています。

また、馬肉自然づくりを作っている工場はHACCP・GMP・有機JAS・ISO2205の認証を取得しています。ここまで徹底的に衛生面に気を遣っているのです。


わんちゃんによっては、いきなり慣れないフードを出されて警戒して食べない子もいるでしょう。上記でも紹介していますが、新しいフードを与える時は徐々に時間をかけて切り替えるようにしましょう。

他にも現在食べているフードに、馬肉自然づくりを細かく砕いてふりかけ状にしたり、少しふやかしてあげると良いでしょう。

編集部まとめ

馬肉自然づくりは馬刺し専門店で出している、新鮮な馬肉を使ったドッグフードです。人工添加物を一切使用せず、栄養たっぷりのオーガニックフードにこだわっています。

また、使用している食材の殆どが国産であり、ヒューマングレードというのも嬉しいポイントです。さらに衛生面にも徹底的にこだわった国内の工場で製造されています。

玄米や大麦を使用しているので穀物アレルギーがあると与えることはできませんが、大変おすすめしたいドッグフードです。