ジウィピークは安全?原材料を徹底評価!口コミや評判もチェック

ニュージーランドが原産国となっている「ジウィピーク」は、その原材料もまたニュージーランド産のものが使用されています。これらの原材料には、成長促進剤やホルモン剤の使用はありません。

そんな安心できる食材を96%も使用しており、タンパク質が豊富に含まれています。また、炭水化物も必要以上には含まれておらず、使用している炭水化物は低GIのものとなっています。

そんな愛猫の健康をしっかり考えて作られているジウィピーク。良いものということはわかったけど、いざ買うかはまた別ではないでしょうか。

ジウィピークの特徴ってどんなところ?
愛猫の食いつきが良いか心配…
どんな子におすすめなキャットフードなの?

この記事では、このような悩みを解決することができます!ジウィピークを使ってみた感想や口コミ、ジウィピークにするメリットデメリットなども紹介しています。

また、今回は「ジウィピーク エアドライ キャットフード ラム」についてをまとめています。この記事が愛猫のキャットフード選びに役立てば幸いです。

ジウィピークキャットフード商品情報

商品名 ジウィピーク エアドライフード ラム(猫用)
特徴 グレインフリー、高GI食品不使用、全年齢対応
価格 3,960円(税込)
内容量 400g
主原料 ラム生肉、ニュージーランド緑イ貝
穀物 グレインフリー
原産国 ニュージーランド
販売会社 レッドハート株式会社

ジウィピークキャットフードをおすすめする口コミを紹介!

ジウィピークキャットフードをおすすめする口コミのまとめ

現在キャットフードを検討されている方にとって、愛猫の食いつきやその後の体調などがとても気になるポイントかと思います。今回ジウィピークの口コミを探してみると、食いつきが良いという意見が多くありました

他のキャットフードはあまり食べなかったのに、ジウィピークにしたらすごく食べてくれたからリピートした方もいらっしゃいました。また、他にも便の調子がよくなったという声もありました。

なかなかキャットフードを変えることは不安がつきものかと思いますが、ジウィピークは変えてよかった、という口コミが多かったです。もしお悩みの方は、これらも参考にしてみてはいかがでしょうか。

ジウィピークキャットフードにはこんな悪評も!悪い口コミの原因を徹底解剖してみた

食べない・食べなくなった

良い口コミで食い付きが良いという意見がある一方で、食べなかったという声もありました。これはどのフードにも言えることですが、猫によって好みの味があるので、中には食べない猫もいるでしょう。

その場合は、今まで食べていたフードに少し混ぜたり、砕いてかけてあげるなどしてみてください。他にも、開封から時間が経っているか確認してみてください。

空気に触れることで酸化してしまうので、最初の食いつきが良かった頃とでは味に変化があるでしょう。そのため食べなくなった、ということも考えられます。

基本的にキャットフードは封を切ってから一ヶ月程度で食べきることが理想です。大容量のものだと難しいので、開けてすぐに小分けにして分けるなど、保存方法の見直しも必要でしょう。

見直しポイント

  • 急にフードを切り替えず、1週間~10日くらいかけて切り替える
  • 好きな食材をトッピングしてあげる
  • 開封してからの日数を確認する
  • 保管方法を見直す

価格が高い

ニュージーランド産の高品質な食材だけを使用し、余計なものは一切入っていないジウィピーク。原材料の96%が動物性食材と、栄養価もかなり高いです。

そのため、値段も上がってしまいます。毎日の食事で与えるとなるとなかなか難しいと思う方も多いかもしれません。

しかし、栄養価が高いから多くあげる必要はありません。給与量としては少量でな食事ができます。

他にもジウィピークはご褒美やトッピングとして利用する方法もあります。いろんな方法があるので、合うやり方で与えてみることをおすすめします。

見直しポイント

  • 給与量は少なくても十分な栄養
  • トッピングとして利用する
  • ご褒美として与える

便がゆるくなった

キャットフードは製品によって原材料や成分バランスが異なります。そのため、愛猫の体がまだ慣れていないことによる一時的なお腹の不調を起こす場合があります。

慣れてくると不調は収まりますが、長期間不調が続くようであれば、食べさせているフードに含まれている食材にアレルギー反応を起こしてしまっている可能性があります。その場合はキャットフードを切り替えるか、かかりつけの獣医師さんに相談してください。

見直しポイント

  • 1週間ほど時間をかけて切り替える
  • フードの合う・合わないはどんなキャットフードにも言える
  • 様子を見て切り替えたり獣医師に相談する

ジウィピークキャットフードのメリット・デメリット

メリット
  • 原材料の96%が動物性食材
  • ニュージーランド産のヒューマングレード
  • 穀物・砂糖・グリセリン不使用
  • 毛並みや皮膚、涙やけなどへの効果が期待できる
  • 人工保存料不使用
デメリット
  • 価格が高い
  • カロリーが高い

メリットとデメリットを比較した結果

ジウィピークは自社キッチンで手作業で作られた、最高品質のキャットフードです。原材料も人間が食べられるものを使用し、アレルゲンとなるものや体に悪いとされるものは一切含まれていません。

さらに、猫の本来の食事を考えた上で作られたレシピで、動物性食材が含まれている量もとても多いです。愛猫に安心して食べさせられ、そして美味しく食べてくれるキャットフードです。

しかしその反面、これだけこだわりのあるキャットフードなので価格は高いのが最大のデメリットでしょう。この価格も納得の品質ですが、とは言え毎日の食事として与えるにはかなり厳しい、という方が多いでしょう。

また、動物性食材が豊富に含まれていることからカロリーも高くなっています。そのため、与える量には注意が必要です。

このようにデメリットももちろんありますが、アレルギーのある愛猫でも食べられ、体調が良くなったという声も多くあります。食いつきも良いようなので、一度試してみる価値はあるでしょう。

ジウィピークキャットフードとは?

ここまでは口コミやメリットなどをご紹介してきましたが、ここではジウィピークの製品情報をご紹介していきます。

ジウィピークキャットフードの基本情報

ジウィピークはニュージーランドが原産国のキャットフードです。一切の妥協をすることなく、最高のフードをお届けするという想いで作られています。

その想いから、使用している原材料には多くのこだわりがあります。ニュージーランドの広い土地で放し飼いにされている肉原材料には、成長促進剤やホルモン剤などは使用していません

無添加を謳うペットフードは多いですが、原材料にまで使用していない、というのは少ないでしょう。そんな高品質の食材をふんだんに使い、猫の健康を考えたレシピでジウィピークはできています。

本来肉食である猫を考えた結果、原材料のほとんどが動物性食材となっているのです。猫の健康をしっかり考えて作られているからこそ、食いつきが良いと評判なキャットフードなのでしょう。

商品名 ジウィピーク エアドライフード ラム(猫用)
特徴 グレインフリー、高GI食品不使用、全年齢対応
価格 3,960円(税込)
内容量 400g
主原料 ラム生肉、ニュージーランド緑イ貝
穀物 グレインフリー
原産国 ニュージーランド
販売会社 レッドハート株式会社

ジウィピークキャットフードの原材料は?

キャットフード 猫 餌
主原料 生肉・内臓・魚介類…98%(ラム生肉、シープハート生肉、シープレバー生肉、シープトライプ生肉、シープキドニー生肉、シープラング生肉、ラムボーン、ニュージーランド緑イ貝)
その他
原材料
乾燥海草、ミネラル類(マグネシウムアミノ酸複合体、亜鉛アミノ酸複合体、銅アミノ酸複合体、セレン酵母、マンガンアミノ酸複合体)、ビタミン類(B1、葉酸、D3)、酸化防止剤(天然ミックストコフェロール/ビタミンE)
赤字で示した部分がペットにとって「粗悪」といえる原料です。

上記の通り、粗悪な原材料は含まれていないキャットフードです。原材料のほとんどが動物性食材となっています。

内蔵なども含まれていることから、必要な成分は肉から摂ることができており、サプリメントなどは最低限で済んでいます。

ジウィピークキャットフードの成分は?

成分名 成分含有率 乾燥重量比
粗タンパク質 36.0%以上 41.9%以上
粗脂肪分 35.0%以上 40.7%以上
粗繊維 2.0%以下 2.3%以下
粗灰分 8.0%以下 9.3%以下
水分 14.0%以下
乾燥重量比…フード中に含まれる水分量を除外した、残りの部分に対する成分値の割合のこと。AAFCO栄養基準は乾燥重量比に基づいている。

原材料のほとんどが肉類ということだけあり、タンパク質が豊富です。しかし、それに伴い脂肪分も多めのフードになっています。

脂肪はエネルギーになる大事な成分ですが、そのエネルギーを消費できないと蓄積されてしまい、結果太ることになります。与えすぎないように、給与量はきちんと守るようにしましょう。

キャットフード「ジウィピーク」の評価の内訳は?

猫 素材

主原料評価

動物性タンパク質を使用しているかどうかを評価しています。

本フードの場合、主原料に動物性タンパク源である「生肉・内臓・魚介類」を使用しています。

その他原料の評価

粗悪な原材料を1つも使用していないかどうかを評価しています。

本フードの場合、粗悪原料を1つも使用していません。

本フードに使用されているすべての原材料と成分表は「ジウィピークの詳しい原材料と成分一覧は?」にてまとめています。

合成酸化防止剤

合成酸化防止剤とは人工的に合成された化学物質のことで、愛猫の体に悪影響を及ぼしかねない危険なものです。そんな合成酸化防止剤が使用されていないかを評価しています。

本フードの場合、合成酸化防止剤が使用されていない(原材料表に合成酸化防止剤の名称がない)ことが確認できました。

人工添加物(着色料、着香料、発色剤など)

猫はにおいで食べ物を判断するため、着色料や発色剤はほとんど意味を成しません。着香料が使われているのも、粗悪な食材をごまかそうとしているためかもしれません。

ほとんどが石油や化学物質でできているので、与え続けると猫の体に悪影響を及ぼす可能性があります。

そんな人工添加物が不使用であるかどうかを評価しています。

本フードの場合、これらの人工添加物が使用されていませんでした。

タンパク質

AAFCO最低基準

  • 子猫:30.0%以上
  • 成猫:26.0%以上

AAFCOが定めるタンパク質(乾燥重量比)の最低基準を満たしているかどうか評価しています。

本フードの場合、「41.9%以上」と子猫・成猫の各基準を満たしています。

粗脂肪

AAFCO最低基準

  • 子猫:9.0%以上
  • 成猫:9.0%以上

AAFCOが定める粗脂肪(乾燥重量比)の最低基準を満たしているかどうかを評価しています。

本フードの場合、「40.7%以上」と子猫・成猫の各基準を満たしています。

ジウィピークキャットフードの7つのおすすめポイント

ここまでフィーラインナチュラルキャットフードの基本情報・原材料・成分など紹介してきましたが、改めてフィーラインナチュラルキャットフードの主なおすすめポイントを7つにまとめてました。

おすすめポイント

  • 肉と内臓の割合のバランス
  • 96%が動物性食材
  • 高GI食品不使用
  • ニュージーランド産のヒューマングレード食材使用
  • 自然飼育へのこだわり
  • 独自のエアドライ技術
  • スーパーフード配合

肉と内臓の割合のバランス

野生の肉食動物は、狩りをした動物の骨や内臓まで食べることで必要な栄養素を摂取しています。しかし多くのキャットフードでは、内蔵部分の量や種類が少ないことがほとんどです。

そこでジウィピークでは、自然界での食事に沿ったフードにするため、骨と内臓を30%以上配合しています。これが最大の特徴と言えるでしょう。

96%が動物性食材

皆さんはキャットフードのパッケージに記載されている原材料を確認したことがありますか?原材料の配合が多い順で記載がされていますが、小麦などの穀物が一番最初に書かれているものも少なくありません。

本来肉食とされている猫にとって、肉が多い方が必要な栄養素が摂りやすいとされています。そこに注目したジウィピークは、原材料の97%が動物性食材となっています。

肉だけではなく、魚介類も含むことで、必要な成分をバランス良く摂取できます。

高GI食品不使用

最近では猫の肥満や糖尿病が多くなっています。この原因として考えられるのが、炭水化物の中身です。

ジャガイモや穀類などの高GIと言われる食べ物は、血糖値を急激に上げ、なかなか下がることがありません。そうすると血液中の糖濃度が慢性的に高くなってしまい、糖尿病となってしまいます。

ジウィピークは必要のない炭水化物は使わず、極限まで抑えたレシピにすることで、愛猫をこれらのリスクから守ってくれています。

ニュージーランド産のヒューマングレード食材使用

ジウィピークで使用している食材は、広大なニュージーランドの牧場で育てられたものです。これらの新鮮な食材は人間でも食べられるレベルのものです。

わたしたちが安心して口に入れられるものを、愛猫の食べるフードにも使用しています。

自然飼育へのこだわり

ジウィピークに使われている食材は、「ニュージーランドの5つの自由原則」の基育てられています。その原則によって道徳的に配慮された飼育方法なので、動物たちもリラックスして自由に動き回っています。

また、自然飼育にこだわる農家の方々によって、ホルモン剤や抗生物質は使わずに飼育されています

独自のエアドライ技術

ジウィピークでは大量生産は行わず、少しずつ手作業で作られています。その手法として独自のエアドライ工程を行っています。

時間をかけて丁寧に空気乾燥をすることで、食材の栄養をそのまま閉じ込めながらも病原菌を取り除くことができます。

また、このエイアドライ工程によってウェットタイプとドライタイプを兼ね備えたものが出来上がります。当然保存料などは使用していません。

スーパーフード配合

ジウィピークにはスーパーフードと呼ばれるものが含まれています。これらは栄養価を最大限に高めてくれます。

今回ご紹介しているキャットフードには、丸ごとのニュージーランド産緑イ貝が10%以上配合されています。これらから自然の栄養をたくさん得ることができるのです。

ジウィピークキャットフードはどんな猫におすすめ?

今回ご紹介しているジウィピークは、余分なものは一切使用せず、愛猫の健康を考えて作られた最高品質のキャットフードです。このおかげで涙やけがよくなった、などのお声もありました。

ジウィピークには人工添加物が含まれていない他、穀物も使用していません。そのためアレルギーがある子にも安心して食べさせることができます。

そのため、愛猫の体調を気にしている方にはぜひお試しいただきたいキャットフードです。カロリーが高めなので、運動が大好きでよく動く子にもおすすめです。

ジウィピークキャットフードの賞味期限や注意事項は?

猫 素材

賞味期限

  • 開封前:製造から21ヶ月
  • 開封後:1ヶ月

キャットフードの賞味期限は、あくまでも目安です。

保管方法によっては記載の賞味期限よりも早く品質の低下が進んでしまうことがあるので、購入後は早めに使い切るようにしてくださいね。

保管方法

キャットフードは、封を切った瞬間から湿気を吸収し酸化が始まります。開封後はしっかりと密閉し、空気に触れる時間をできるだけ短くすることがポイントです。

また、温度や湿度の変化も品質低下の原因になります。「直射日光が当たらない」「涼しくて風通しが良い」場所で保管するようにしてくださいね。

詳しい保管方法やおすすめの保存用グッズは、こちらの記事を参考にしてくださいね。

与えるときの注意点

ドライタイプのフードは喉が渇きやすいので、新鮮な水を常に用意してあげる必要があります。

また急にキャットフードの種類を変えると、猫がびっくりして食べなくなってしまうことがあります。今までのキャットフードにアカナを少しずつ混ぜて、徐々に変更してあげる工夫が大切ですよ。

フードの切り替え方

フードを急に変更すると、胃腸に大きな負担がかかります。

他のフードからジウィピークのフードに移行する場合は消化不良を起こさないためにもゆっくりと時間をかけることが大切です。

最初は元のペットフード75%にジウィピーク25%を加えるようにします。5~7日かけてジウィピークの割合を増やし、元のペットフードの割合を減らすようにしてください。

ジウィピークキャットフードの体重ごとの目安給餌量、1日あたりの価格は?

猫 素材

ジウィピークの体重ごとの1日あたりの給餌量

体重 目安給餌量
1kg 18g
2kg 29g
3kg 40g
4kg 49g
5kg 59g
6kg 67g
7kg 75g
8kg 83g
9kg 91g
10kg 98g
15kg 133g
20kg 166g
30kg 224g
40kg 278g
50kg 329g

ジウィピークの体重ごとの1日あたりの価格

1kg 2kg 3kg 4kg 5kg 6kg 7kg 8kg 9kg 10kg 15kg 20kg 30kg 40kg 50kg
価格(円) 128 215 292 362 427 490 550 608 664 718 974 1208 1637 2031 2401
※成猫期を想定した場合

目安給餌量は「避妊・去勢済の成猫のカロリー必要量÷本フードのカロリー×100」で算出、1日あたりの価格は「目安給餌量×価格÷内容量」で算出しています。

キャットフードの目安給餌量は、ライフステージや活動量などで計算方法が異なります。愛猫に合った目安給餌量の計算方法などはこちらで紹介しています。

人気のモグニャンキャットフードとジウィピークキャットフードを比較!

モグニャン ジウィピーク
内容量 1.5kg 400g
メイン食材 白身魚 ラム生肉、ニュージーランド緑イ貝
通常購入価格(税抜) 4,356円 3,960円
カロリー 379kcal/100g 560kcal/100g

当サイトでも人気の高いモグニャンとジウィピークを比較してみました。モグニャンが白身魚をメインとして使っているのに対し、ジウィピークはラムと緑イ貝を使用しています。

容量と値段を見てみると、コスパが良いのはモグニャンと言えます。ジウィピークは大きめの猫種だとかなりコスパが悪いかもしれません。

さらに原材料のほとんどが肉類で高タンパクであはるものの、カロリーがかなり高くなってしまっています。そこでジウィピークは、若くよく動く活発な愛猫におすすめであり、それ以外であれば毎日の食事というよりもご褒美やトッピングとして使用した方が良いキャットフードと言えるでしょう。

モグニャンの詳しい説明はこちらの記事でご確認ください。

ジウィピークキャットフードはどこが一番安い?

ジウィピークは、インターネット通販サイトで多く取り扱われています。そうなるとどこのサイトで買うのが一番安いのか、気になっている方もいるのではないでしょうか?

そこで、各サイトでの販売価格を調査しました。

公式サイト amazon 楽天
通販なし 3,960円 3,960円

価格はどこも同じ!

今回は公式サイト・amazon・楽天の3サイトで比較をしようとしたところ、公式サイトでの通販は行っていませんでした。そのためamazonと楽天での比較となりました。

この2つのサイトで価格を確認したところ、違いはありませんでした。

買いやすいサービスを利用しよう

ジウィピークは通販サイトで多く取り扱いのある商品です。普段からよく使っているサイトからの購入がスムーズかと思います。

ただ、在庫が切れる場合があるので、まとめて買っておいた方が安心ですね。

ジウィピークキャットフードのQ&A


緑イ貝とはニュージーランド特有の原材料です。猫にとって嬉しい成分が豊富に入っています。

グルコサミンやコンドロイチン、必須脂肪酸などが含まれているので、サプリメントから補う必要がありません。

これらの成分からは、関節のサポートや皮膚・被毛をキレイにする働きが期待できます。


ジウィピークは全年齢を対象に作られたキャットフードです。子猫でもシニア猫でも、それぞれに必要な栄養が十分に含まれています。

年齢によってフードを切り替える必要もありません。


ジウィピークは自社のキッチンで、少しずつ手作業で作っています。その上保存料も使用しておらず、原材料も季節によって差が出る場合があります。

これらの差は自然要因のため、差が出ることでいかに自然食材を使用して作られているかの証明にもなります。季節で味や香り、色も異なる場合がありますが、レシピに違いはありませんのでご安心ください。


猫ちゃんによっては、いきなり慣れないフードを出されて警戒して食べない子もいるでしょう。上記でも紹介していますが、新しいフードを与える時は徐々に時間をかけて切り替えるようにしましょう。

他にも現在食べているフードに、ジウィピークを細かく砕いてふりかけ状にしたり、少しふやかしてあげると良いでしょう。

編集部まとめ

猫 かわいい

ラム肉を98%も使用した動物性タンパク質特化型のキャットフード。粗悪な原料は一切使われていないので品質に心配がないおすすめキャットフードです

ラム肉は、動物性タンパク質の中でも「必須アミノ酸」をバランスよく摂取できる主食です。子猫から老猫まですべてのライフステージの猫に適応できますよ。

また、ジウィピークは、穀物と合成添加物を全く使用していない「グレインフリー」かつ「無添加」の商品です。

グレインフリーについてはこちら、無添加についてはこちらの記事から詳しい説明を確認いただけます。

穀物や人工添加物は愛猫の目ヤニや涙やけの原因にもなります。詳しい理由はこちらの記事から確認できます。

ジウィピークはマグネシウムを含んでいます。キャットフードに含まれる適切なマグネシウム量とおすすめの商品はこちらの記事で紹介しています。

ジウィピーク以外のラムを使用したキャットフードはこちらの記事から確認できます。

高品質な原材料を使用しているため、価格が1kgあたりの7300円とお高めです。

本フードと同水準の原材料で、1kgあたり2000円ほどで購入できるキャットフードも存在しますので、販売価格が気になる方はこちらの記事をご確認ください。